![]() 幽霊の存在が認められた時代に生きる、時代遅れの質屋の話。 ありがちで近未来で笑えないコメディなオカルティックファンタジー。 完結しました。改稿完了。 縦読みもどうぞ ↑PDF小説ネットへ飛びます。別窓 表紙作って頂きました 第一章 指輪に憑いた想い 一/二/三/四/五/六/七 第二章 旅立つ娘 一/二/三/四/五/六/七/八 第三章 向こうは見ない 一/二/三/四/五/六/七/八/九 第四章 終わりなき連鎖 一/二/三/四/五/六/七/八/九/十 第五章 救う人々 一/二/三/四/五/六/七/八/九/十 第六章 交錯する記憶 一/二/三/四/五/六/七/八/九/十 第七章 過去の人 一/二/三/四/五/六/七/八/九/十 第八章 生を知る 一/二/三/四/五/六/七/八/九/十 エピローグ / あとがき |